チントレでちんこを大きくできる!増大効果のある基本的な方法

チントレは陰茎増大に結び付く、チンコのサイズアップに役立つ方法です。

簡単にペニスを大きくできますから、自分自信が身についたり自慢できるようになります。

基本はチンコを伸ばしたり軽く力を加えて、圧迫するなどのチントレが中心です。

短時間だけ血流を制限したり、絞って血液を送り込むやり方もペニスの陰茎増大に繋がります。

チントレには必ずしも道具が必要というわけでなく、手のひらを使って直ぐにでもトレーニングが始められます。

正しいやり方を身につけて実践を続ければ、少しずつ陰茎増大の実感が湧くようになるでしょう。

チントレの基本的の方法とは?

ポイントは効果的な方法の理解と、無理なく続けて継続する二点です。

チンコは柔軟性が高く変形しやすいので、毎日同じようにトレーニングを繰り返すと、理想のペニス像に近付くことができます。

積極的に使ってこそ真価や実力を発揮するので、日々のトレーニングが重要というわけです。

方法は簡単なのに手のひらで大きさの違いが感じられる、そういった有力なやり方を身につけて実践するのが理想的です。

自室で一人の時は勿論、お風呂場でリラックスする際にも手軽に鍛えられます。

やり方さえ間違えなければ、怪我をするリスクは増加しないので、誰でも試してみることができます。

簡単にできる陰茎増大の方法!3選・・・ひとつめ 引っ張る

サイズアップひとつ目の方法は、ペニスを引っ張ることで陰茎増大を促す、伸ばすトレーニングです。

引っ張るや伸ばすというチントレは、器具を使ったやり方でも有名で、手を使う場合でも基本となっています。

このチントレの正式名称はジェルキングで、効果的なやり方が確立されています。

ジェルキングはペニスを半勃起状態にして、まずはローションを満遍なく塗り込みます。

石鹸で代用できると考えがちですが、液性による刺激性を考慮すると、ローションの方が安全性は高く安心です。

ローションは元々そのような用途の為に開発されているので、万が一尿道に入ってしまっても大丈夫です。

ペニスの根元で人差し指と親指の輪を作ったら、先っぽに向け5秒程度掛けてゆっくりと滑らせましょう。

指の輪がカリに到達したら左右の手を交代して、もう一度同じように先端まで滑らせます。

強く引っ張ると痛くなったりうっ血するので、あくまでも軽い力で伸ばすのが正解となります。

仮にもし痛みや変色が生じた時は、無理をしないで休ませることも大切です。

交互に20回ほどを1セットと考え、1日に3セットこなすのがサイズアップの目安です。

チントレ中はペニスに負担が掛かるので、セット間には1分のクールダウンを設けるのがコツです。

これで陰茎を傷めてしまう心配は小さく、毎日無理なく続けられる結果に繋がります。

チントレの際にフル勃起してしまった場合は、一度手を離して半勃起になるまで待ちます。

理由は簡単で、フル勃起状態のままだと普通にしごいてしまうことになるからです。

所要時間は5分程度なので、忙しい人でも毎日継続的に続けられるサイズアップ法です。

3セットを終えたらお湯でローションを洗い流し、後は普段と同じように洗って終了です。

器具は不要で後片付けも簡単、ローションを使ったジェルキングは手頃なサイズアップとして有効です。

引っ張る力加減を覚える必要はありますが、難易度が低いので失敗する恐れは小さいです。

簡単にできる陰茎増大の方法!3選・・・ふたつめ 圧迫トレーニング(ミルキング)

ふたつめの陰茎増大法は、圧迫トレーニング(ミルキング)です。

こちらも半勃起状態で取り組むのがコツで、間違ってもオナニーをしてしまわないことです。

亀頭に血流を送ることができるので、太さが増したり先端の増大に役立ちます。

オナニーと何が違うのかという疑問には、亀頭の太さアップに適した、適度な圧迫で説明することができます。

通常のオナニーはある程度早く、上下にしごいて刺激を与えるのが目的です。

その為に強く握り過ぎてしまったり、血流の移動が加速するような状態に至ります。

一方の圧迫トレーニング(ミルキング)は、一方向に血流を送るストレッチだといえます。

ストレッチ程度の力加減ですから、オナニーのように刺激優先で簡単に果ててしまう心配は皆無です。

圧迫トレーニング(ミルキング)は牛の乳搾りをするように、ペニスの根元から段階的に圧迫を加えるのが特徴です。

ローションを塗ったり指で輪を作るなど、やり方はジェルキングに似ているものの、手の使い方に違いがあります。

人差し指と親指の輪はジェルキングとは逆で、根元側に輪を持ってくるのがポイントです。

手のひらと指でペニス全体を軽く握ったら、人差し指側から中指、そして小指に薬指と握ります。

片道を1回と数え、20回を1セットとして1日に3回繰り返しましょう。

セット間にはインターバルを設けて、亀頭にクールダウンの余地を与えることも必要です。

亀頭を中心に太さが増すのが、圧迫トレーニング(ミルキング)の魅力ですから、他の方法と合わせて継続するのがベストです。

一種の血流制限によるサイズアップ方法なので、圧迫し過ぎてしまう懸念はあります。

力加減は普段握り締める時よりも、少しやさしめに締め付けるのが目標です。

太さの増大を急ぐばかりに、力を入れ過ぎてしまうのは逆効果です。

無理するとペニスを痛めたり傷付けるので、トレーニング中は力加減に気を付ける必要があります。

後はローションを流してクールダウンを行えば、横方向のサイズアップが期待できる日課の完了です。

簡単にできる陰茎増大の方法!3選・・・3つめPC筋

チントレ最後の締めはPC筋で、これが精力剤に頼らない陰茎増大に結び付きます。

PC筋とは肛門の前後から恥骨にまで伸びる筋肉で、おしっこを我慢する時に使っています。

この筋肉を日々鍛えることで、勃起力のアップや持続性の向上という結果が得られます。

早漏の改善にも役立つPC筋ですから、チントレを始めたら一緒にセットで鍛えましょう。

他のチントレと併用を行えば、長く太くて立派なだけでなく、長時間相手を喜ばせられるペニスが手に入ります。

PC筋のチントレは、排尿時に肛門を意識して力を入れて、おしっこを止めるようにするだけです。

位置が分からない場合は軽く指で触れて、動きを確かめながら力を入れると理解が深まります。

リズミカルに出したり止められるようになれば、それは筋肉の使い方が上達した証拠です。

また排尿時以外にも、筋肉の位置を意識して3秒締めて緩めるといったトレーニングができます。

繰り返す回数は10回ほどで十分ですし、1日に2セットを続ければペニスの性能アップが実現します。

精力剤に頼るのも良いですが、ペニスを根本から改善した方が自信が付いたり、より確実な陰茎増大に好影響を与えます。

他の方法とは違い場所を選ばないので、通勤時やデスクワーク時でも無理なく行えます。

やり過ぎるとつったり痛くなるので、必ずセット数の上限を守って取り組みましょう。

軽く筋肉を締めるだけでおしっこが容易に止まれば、ペニスの血流も先端に止められるようになります。

それがまさにトレーニングの効果で、大きさに加えて持続時間の増加にも役立つわけです。

急な尿意の際の我慢にも役立ちますから、日頃から鍛えておいても損はないです。

むしろ血流のコントロールができるようになることで、硬く大きいペニスを長時間維持できます。

普段は隠れていて意識しない筋肉ですが、存在に気が付けば意識的に鍛えられますし、併用で相乗効果も現れます。

排尿時に使っている部分なので、知らない人にとっては盲点ですが、実はトレーニング効果を左右するほどの鍵となっています。